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彷徨える艦隊(5) 戦艦リレントレス ハヤカワ文庫SF
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彷徨える艦隊(5) 戦艦リレントレス ハヤカワ文庫SF

ジャックキャンベル【著】, 月岡小穂【訳】

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彷徨える艦隊(5) 戦艦リレントレス ハヤカワ文庫SF

946円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2010/01/15
JAN 9784150117405

彷徨える艦隊(5)

¥946

商品レビュー

3.8

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みんなの感想まとめ
  • 艦隊戦争
  • 緊迫感
  • 陰謀と戦闘
  • 捕虜救出
  • 異星人介入
  • 資源逼迫
  • キャラクター成長
  • ギアリーの決断
  • 最終巻への期待
  • SF冒険

物語は、艦隊が故郷へ向かう中での緊迫した戦闘と陰謀が織り交ぜられ、読者を引き込む展開が続きます。捕虜の救出や反ギアリー勢力の浮上など、さまざまな要素が絡み合い、艦隊の消耗や資源の逼迫が緊張感を高めています。特に、敵の予備兵力や異星人の介入が物語をさらに複雑にし、主人公ギアリーの決断が次の展開を大きく左右することが予感されます。最後の巻への期待が高まる中、物語の進展とキャラクターの成長が描かれ、緊迫感と興奮が交錯する魅力的なストーリーが展開されています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2018/01/07

とうとう故郷が目の前に。 だがエネルギーは底を突きそうだし、 見方にも不穏な動きがあるし、 敵だって黙って見逃してくれるわけもない。 そしてギアリーが新たに決意したことは。 次が最終巻らしいので、非常に楽しみです。

Posted by ブクログ

2017/12/21

シリーズ第五弾 旅も終わり面白さもピークに・・ 表紙   5点寺田 克也   月岡 小穂訳 展開   5点2009年著作 文章   5点 内容 575点 合計 590点

Posted by ブクログ

2013/04/26

以前「彷徨える」に異議を唱えたけれど間違いでした。確かに艦隊は故郷を目指しながら、さまざまな理由で思いがけない場所に行かざるを得なかったようで。 それはともかく、読み終えてみると、5巻目は実に女性率が高い。活躍するのは(よくも悪くも)みんな女性。何もここまで女性でなくとも…。まあ...

以前「彷徨える」に異議を唱えたけれど間違いでした。確かに艦隊は故郷を目指しながら、さまざまな理由で思いがけない場所に行かざるを得なかったようで。 それはともかく、読み終えてみると、5巻目は実に女性率が高い。活躍するのは(よくも悪くも)みんな女性。何もここまで女性でなくとも…。まあ、前の巻の後書きで嫌われ者扱いだと書かれていた人が、ほらやっぱりイカす女性じゃありませんか、という働きをしたのはちょっとうれしい。こういう女性、好きです。ほかにもプロフェッショナルな宙兵隊の大佐とか、知的な某艦の艦長とか、魅力的だからいいいですがね(そのぶん、大佐がちょっと。あと旗艦艦長は…相変わらず苦手だなあ)。 毎回2時間ドラマをみるように一気読みをして、「次回に続く…」。楽しみです。

Posted by ブクログ

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