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1000冊読む!読書術
1,540円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三笠書房 |
| 発売年月日 | 2009/12/10 |
| JAN | 9784837923473 |
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1000冊読む!読書術
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1000冊読む!読書術
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商品レビュー
2.7
23件のお客様レビュー
本の紹介、引用から、本を読むことの利点を述べている。 また、書評を読んでも本を読んだことになるとのこと。 確かに、読んでも記憶に残らない本よりは、記憶に残る書評を読んだ方が、自分の教養になるだろう。 そういう意味でも、引用が多いこの本を読むだけでも、数十冊を読んだことになる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
読切 2018/04/26 23:28 p.38 みんな本を神聖なものとして扱いすぎてる →それを壊して自分なりの自由さが必要 →日曜日の新聞読書欄(1回50冊×4=200冊) p.142 学ぶとは真似ること p.177 ・書く ex)旅について←範囲が狭められてる 旅の何を書くか←選択は無限大 ・要約することで本質を掴む p.226 ・奴隷:本を禁止されていた ←本を読ませないことで自由を奪っていた ・文学の最も重い罪:本を読まず、軽視すること。この犯罪を人間は、自分の一生をかけて償う
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考える力を身につけるための読書について語った本。 読書の習慣を身につけて、数多くの本と出会うこと。読書は積み重ねがものを言います。
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