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お前の母ちゃんBitch!(1) ぶんか社C
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お前の母ちゃんBitch!(1) ぶんか社C

内田春菊(著者)

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お前の母ちゃんBitch!(1) ぶんか社C

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ぶんか社
発売年月日 2010/01/23
JAN 9784821189205

お前の母ちゃんBitch!(1)

¥1,026

商品レビュー

3.7

4件のお客様レビュー

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2020/07/29

現代日本を代表する作家と考えているが、この人と同棲するのはしんどいだろうな。従来、Bitchとは牝犬、女性に対し最悪の語で聞くと同伴する男性は「僕の彼女に謝ってもらいたいんだが」と言わないと「男が廃る」対して女は「腐る」と言う世間だったが。女性が経済力強者あるいは男性が弱者である...

現代日本を代表する作家と考えているが、この人と同棲するのはしんどいだろうな。従来、Bitchとは牝犬、女性に対し最悪の語で聞くと同伴する男性は「僕の彼女に謝ってもらいたいんだが」と言わないと「男が廃る」対して女は「腐る」と言う世間だったが。女性が経済力強者あるいは男性が弱者である事もよくある第三次四次五次産業の社会ではビッチと呼ばれる事を気にしない女性が出現、従来男性の特権であった性的放縦=肉食系の生活態度を選択可能になった。「考え過ぎって言っちゃいけない、それが私の生業であなたがたを養っているんだから」

Posted by ブクログ

2011/02/04

『私たちは繁殖している』と内容的には被るところ多め。 そっちのシリーズを読んでいる人なら、わざわざ手を出す必要もないかな?

Posted by ブクログ

2010/02/12

わたはんでは頭打ちなので新しくタイトルを変えて新規顧客を・・・という気持ちは痛いほどわかる、しかもわたはんの文庫がナンバリングでなくカラーで分けたことによる売り上げ増加で、今でも連載はつづいているのに「一巻」とつけなかった作戦もわかる・・・が、確かに最初の何話までかは努力が伺えた...

わたはんでは頭打ちなので新しくタイトルを変えて新規顧客を・・・という気持ちは痛いほどわかる、しかもわたはんの文庫がナンバリングでなくカラーで分けたことによる売り上げ増加で、今でも連載はつづいているのに「一巻」とつけなかった作戦もわかる・・・が、確かに最初の何話までかは努力が伺えた。フィクションにしようという努力・・・しかし・・・やっぱりこの人はどうしても自分の話しかできないのだな、とよくわかる最新刊。 新規開拓のために今までと同じ話しか描かないという言い訳もできるけど、新規ならなおのことおどろおどろしすぎて逃げるだろう・・・。 絵はやや(最初のうちだけだが)ていねいに描かれていたので、さらに残念度がアップ。

Posted by ブクログ

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