商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2009/09/16 |
| JAN | 9784006002220 |
- 書籍
- 文庫
生と死の接点
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生と死の接点
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商品レビュー
4.8
6件のお客様レビュー
(1989年4月26日発売)の方を読みました https://booklog.jp/item/1/400001191X 内容は、初版の『生と死の接点』1989を一部カットした『河合隼雄著作集13 生きることと死ぬこと』(1994 岩波書店)の「生と死の接点」を採用。「Ⅱ昔話と...
(1989年4月26日発売)の方を読みました https://booklog.jp/item/1/400001191X 内容は、初版の『生と死の接点』1989を一部カットした『河合隼雄著作集13 生きることと死ぬこと』(1994 岩波書店)の「生と死の接点」を採用。「Ⅱ昔話と現代」を省略している。『河合隼雄著作集13 』は生存中の出版なので、河合さん本人が省略版をすでに了解していたということになる。割愛した「昔話と現代」の章は、このシリーズの3の5「昔話と現代」に掲載されている。 とあります。 「片側人間の悲劇」の章も、コレクションの「昔話と現代」にあります。
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一言で言うとすごく難しい。 でもゆっくり時間をかけて理解しようとすればするだけ知らなかった自分に苦しくなるし、知れば知るほど楽しくなる。一人で読むのはおすすめしないです。この本について語れる人がいることが大切だと思います。
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誰もがその人生において多かれ少なかれ、自己探求を一つの課題に挙げるだろう。その自己探求における、ある種類の方向性を客観的かつ科学的に指し示してくれる名著。 この本を読むことによって、自我に対する認識を広げることが出来る。それは自己理解につながる
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