商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2009/10/02 |
| JAN | 9784088747446 |
- コミック
- 集英社
屍鬼(ジャンプC)(6)
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屍鬼(ジャンプC)(6)
¥481
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商品レビュー
3.4
10件のお客様レビュー
だんだんグロさにも、フジリュー的ホラーな怖さにも慣れてきたけれど、 今巻は別の意味で怖かった。 尾崎先生の、人体実験ならぬ、屍鬼体実験。 屍鬼の正体が見えてきて数巻。 村は既に屍鬼に支配されようとしている。(全員が起き上がらないとはいえ、数日に1回のお食事だとしても、ネズミ算式...
だんだんグロさにも、フジリュー的ホラーな怖さにも慣れてきたけれど、 今巻は別の意味で怖かった。 尾崎先生の、人体実験ならぬ、屍鬼体実験。 屍鬼の正体が見えてきて数巻。 村は既に屍鬼に支配されようとしている。(全員が起き上がらないとはいえ、数日に1回のお食事だとしても、ネズミ算式に屍鬼は増えていくのだ。) 信じてもらえなくても、何故ただ見ているだけでいられるのか。次は自分かもしれないのに。 もうそろそろ、反撃に出て欲しいと思ってはいたが。。。
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尾崎敏夫の妻、恭子の異変。起き上がりに開かれた家は尾崎とて例外ではなかった。 尾崎はこれを機に、起き上がりに対抗する手立てを見つけようとして…… ―――(あらすじ) まずは、表紙のインパクト。辰巳のマッチy…もとい強さが上手く伝わりますね。そして、後半には敏夫の妻、恭子と...
尾崎敏夫の妻、恭子の異変。起き上がりに開かれた家は尾崎とて例外ではなかった。 尾崎はこれを機に、起き上がりに対抗する手立てを見つけようとして…… ―――(あらすじ) まずは、表紙のインパクト。辰巳のマッチy…もとい強さが上手く伝わりますね。そして、後半には敏夫の妻、恭子と敏夫だけの実験シーンは息を呑む壮絶なシーン。残酷ではあるけれど、敏夫の起き上がり(屍鬼)への姿勢が顕著になったと思われます。 そして、最後の見開きページ……×〇×〇×???えええ?
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ゆっくりゆっくりと物語がすすむ。 そして6巻の最後でようやく、原作との大きな分かれ道に突入。 おもしろくなってきた。 でも、きっとこの先もゆっくりゆっくり進むんだね。
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