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いつか白球は海へ 集英社文庫
682円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2009/05/25 |
| JAN | 9784087464368 |
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いつか白球は海へ
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いつか白球は海へ
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商品レビュー
3.3
16件のお客様レビュー
プロ野球選手を目指していた人物が地方の社会野球部にスカウトされそこで奮闘するお話。 お話はシンプル。 盛り上がりに欠ける。
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自分にとって、堂場瞬一の野球小説二冊目。 …またこのラストか(笑)面白かったけど、特大ファウルでガッカリさせなくても十分にしっかりしたオチになってると思うんだけどなぁ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
六大学野球で活躍した海藤はプロ入りを諦め、オーナーが熱心に勧誘してきた全国制覇をした事もある名門チーム間島水産に入団。 しかし、オーナーの急死でチームは存続の危機・・・ それでも所属する選手達にもやる気は感じられない。 はたして、勝利にこだわるルーキーの熱い思いはチームメイトに届くのか!! (以上紹介文) 昭和40年代の東北が舞台。 過去の栄光、田舎故のしがらみ、東京との距離以上の距離などが描かれているが若干物足りない気もする。
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