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ランニングの科学
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ランニングの科学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 スキージャーナル
発売年月日 2009/05/27
JAN 9784789961851

ランニングの科学

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商品レビュー

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2017/01/05

マラソンで走れなくなるのはエネルギー切れや心肺機能ではない。筋肉の伸長性収縮が固まる。 対策は、負荷が低くても筋肉痛が起きるくらい長い距離を走ること。 筋肉痛のときはアイシング。 足のグリコーゲン切れでも固まる。 筋肉内のグリコーゲンは2日たっても回復しない。 30分走ってか...

マラソンで走れなくなるのはエネルギー切れや心肺機能ではない。筋肉の伸長性収縮が固まる。 対策は、負荷が低くても筋肉痛が起きるくらい長い距離を走ること。 筋肉痛のときはアイシング。 足のグリコーゲン切れでも固まる。 筋肉内のグリコーゲンは2日たっても回復しない。 30分走ってから補給しないと、インシュリン反応が起きる。 オールアウトを何回か体験すると、体脂肪を使えるようになる。 足のスイングの大元はハムストリングスと腸腰筋。 足の重量のほとんどは膝から下。軽ければピッチを早くできる。 着地するとき、後ろ足の膝が追い越す。 着地は少し揺り戻しがある。ブレーキにならない。 谷口選手のピッチは235くらい。 頭の位置が変わらないから重心が動いていない、わけではない。 プロテインスコアとアミノ酸スコア 加圧トレーニングとスロトレで成長ホルモンを作り出す。骨折の治癒を早める。 RICE=レスト、アイシング、コンプレッション、エレベーション レブナ=鼻呼吸のためのマスク ミウラ・ドルフィンズ=低酸素室

Posted by ブクログ

2013/01/13

xxの科学シリーズ4種目目であるが、著者がランニングから距離を置いているため、スノボ/ロードバイクに比べるとマニアック度が低め。 早く走るには、スイングの腿あげ、フォロースルーの大きさは関係ない。足が戻るときにのびきったときで鼻くその後のバネが縮み始めるときに着地し、反対の足がす...

xxの科学シリーズ4種目目であるが、著者がランニングから距離を置いているため、スノボ/ロードバイクに比べるとマニアック度が低め。 早く走るには、スイングの腿あげ、フォロースルーの大きさは関係ない。足が戻るときにのびきったときで鼻くその後のバネが縮み始めるときに着地し、反対の足がすぐ老いにいていくのが良い。そのためには、足は広報を蹴るのではなく、踏みつけるようにする。 斜度と距離の関係。6%でx1.5。 壊れた体は、必ずしも元通りにはならない。 水の吸収は限定的。

Posted by ブクログ

2011/11/20

市民ランナーが、自分を実験台にランニングを解析。ビギナーの筋肉痛などが多く紙面が割かれていたが、自分が知りたかった膝痛などの検証は無かった。

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