商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2009/03/25 |
| JAN | 9784758053976 |
- コミック
- 一迅社
あまつき(9)
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あまつき(9)
¥607
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商品レビュー
3.8
8件のお客様レビュー
現実の紺は何者…?銀朱さんと緋褪さんかわいい人ね(^∀^) ちまい萱草の可愛く無さと言ったらwwww あれっ主人公は…??
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現代編で少しずつ追っている謎が出てきたかと思えば、次に陰陽寮の成り立ちが登場。それぞれの出来事を過去編という形で綴っている。それぞれの話しが別の場所で起こっているのに、全部通して読むと不思議と話しが纏まっている。
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現代組が大江戸幕末巡回展に辿り着いて、じわじわと方向性を見定めてきたのかなといった感じ。そして、ここに紺が出てくるとはっ!江戸の方は陰陽寮編でまた新たなキャラの登場。梵天たちにしろ銀朱にしろ陰陽寮にしろ、そのサイドの視点で読めばそれぞれの心情が理解でき共感もできるので、この現状を...
現代組が大江戸幕末巡回展に辿り着いて、じわじわと方向性を見定めてきたのかなといった感じ。そして、ここに紺が出てくるとはっ!江戸の方は陰陽寮編でまた新たなキャラの登場。梵天たちにしろ銀朱にしろ陰陽寮にしろ、そのサイドの視点で読めばそれぞれの心情が理解でき共感もできるので、この現状をどう判断すればいいのか読み手としても悩む。四駒劇場が笑えます。そしてあとがき漫画の鴇が不憫wwwそういえば梵ちゃん、この巻でもまだ起きてないのかな?
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