商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2008/10/17 |
| JAN | 9784063755756 |
- コミック
- 講談社
BECK(34)
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BECK(34)
¥576
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商品レビュー
4.7
14件のお客様レビュー
大作でした。 音楽やっていますがこりゃ練習したくなる。そして人前で演奏したくなる。曲作りたくなる。 刺激もらいました。メンバー全員に感謝。真帆も良かった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
28~34巻一気読み。ついに最終巻!32巻あたりからもう号泣。涙なしには読めない。DEVIL’S WAY制作。アヴァロン・フェスへの出場。千葉との和解。真帆との再会。ついにBECKが世間に認められる時がきたんだ。ほんと、今までよく頑張った。最後のメンバーがコユキに感じること、コユキがメンバーに感じること、ほんと涙なしには読めない。特にサクちゃん。うー。ほんと、みんながいてのBECKなんだ。私もBECKのライブを見に行きたい。斉藤さんも桃子先生とよりを戻したし。あー、面白かった。
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全巻レビューです。 久々に読みだしたら全然止まらなかった。ちょっと間が空いてるから少し忘れてるところもあって、次どうなるんだ?っていうファーストインプレッションにも似た感覚で読み進められた! 漫画なのに音とか声、雰囲気がかんじられたようで、フェスやライブシーンでは”そこ”に行きた...
全巻レビューです。 久々に読みだしたら全然止まらなかった。ちょっと間が空いてるから少し忘れてるところもあって、次どうなるんだ?っていうファーストインプレッションにも似た感覚で読み進められた! 漫画なのに音とか声、雰囲気がかんじられたようで、フェスやライブシーンでは”そこ”に行きたくなる衝動にも駆られた(行けるはずもないのに) そんな衝動を感じたのは、スラムダンク1億冊CPの時以来。たしか新聞に「観客席にいたすべての人へ」を見たとき以来かなと。 そして、物語が最終巻でゆっくりと閉じられていく姿も個人的には超GOODだった。 最後に一番共感できた一節を。 「ポップスを否定はしないが、聴きたいのは、人に寄り添う音楽」 そんな音楽は、それこそ人の数だけ存在するし。千差万別のことなんだろう、でも、だからこそみんなそれぞれに音楽を楽しむことが、できるんだと思う。音楽を好きなことは、完全にオリジナルだから。
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