商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | リトル・モア |
| 発売年月日 | 2008/01/01 |
| JAN | 9784898152300 |
- 書籍
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やうやう
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やうやう
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商品レビュー
3.8
8件のお客様レビュー
良かった点・題名、表紙(題名にあってた。美しいか美しくないかは別問題)、前書き。残念無念な点・詩(のようなもの)。つまりは大半、この168頁の163頁ほどが残念無念だと私は言いたいのだ。ふにゃふにゃさせられる前書きとは打って変わって、綴られ続ける詩(のようなもの)へのがじがじ。で...
良かった点・題名、表紙(題名にあってた。美しいか美しくないかは別問題)、前書き。残念無念な点・詩(のようなもの)。つまりは大半、この168頁の163頁ほどが残念無念だと私は言いたいのだ。ふにゃふにゃさせられる前書きとは打って変わって、綴られ続ける詩(のようなもの)へのがじがじ。でもこれを、ゴーストライターではなくて本人が真面目に書いているのだとしたら、ものすごく直線的で魅力的な人なんだと思う。この本は嫌いだけど、好きだよそういうの。
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永作博美がすきだ。 これをよんで、おい永作!って気持ちになって 永作博美をすこし嫌いになって、前よりずっとすきになった。 何かといつも必死で戦いながら、戦っている自分をどこか冷静に見つめている。 必死になってる自分を馬鹿らしいとおもいつつ、必死にならないではいられない。 全...
永作博美がすきだ。 これをよんで、おい永作!って気持ちになって 永作博美をすこし嫌いになって、前よりずっとすきになった。 何かといつも必死で戦いながら、戦っている自分をどこか冷静に見つめている。 必死になってる自分を馬鹿らしいとおもいつつ、必死にならないではいられない。 全然、必死になんかなってないですよ、と涼しい顔をしながら、内心は汗だくになって走り回っている。 ひたすらつきまとう「孤独」の香り。 ちょっぴり厨臭いとは敢えて言わないが…!
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永作博美さんのエッセイ 言葉遊びのような 詩のような すごく素直に書かれていて 一つ一つの言葉をちゃんと丁寧に読みたくなる 殴りがきのような言葉の時もある けど彼女自身がすごく現れていていい こんな可愛くうまれたかったなー
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