商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~外ケース付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2007/11/01 |
| JAN | 9784062836487 |
- 書籍
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刀語(第11話)
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刀語(第11話)
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商品レビュー
3.2
40件のお客様レビュー
シリーズ11冊目。毒刀をよりにも寄って左手で持ってしまった事によって、本来の人格を失ってしまった鳳凰…。人鳥もそうだけど真庭忍軍の最期は余りにも呆気ない。そんな鳳凰に四季崎が体現し、彼の目的は未来改竄という事が判明。何故かは明かされず…次巻で説明してくれると嬉しい。最後のとがめ達...
シリーズ11冊目。毒刀をよりにも寄って左手で持ってしまった事によって、本来の人格を失ってしまった鳳凰…。人鳥もそうだけど真庭忍軍の最期は余りにも呆気ない。そんな鳳凰に四季崎が体現し、彼の目的は未来改竄という事が判明。何故かは明かされず…次巻で説明してくれると嬉しい。最後のとがめ達についてはアニメから何となく知っていたのだが、こんな流れだったっけ…。二人の旅の終わりと、これからを語っていただけにショックだなー。(9/3)【2025-34】
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まさかの対戦相手にびっくり。そうやってケリをつけるのか。 完璧に完成された虚刀流。 マッドサイエンティストが造り出したモンスターのようにも見えた。 もうランディングの体勢に入ってるけど最後に損なったものがどんな結末を生むのか。
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場所は伊賀(三重)で敵はまにわにのトップ「鳳凰」。 まにわには人鳥(ペンギン)と鳳凰ついでに里の人も死亡で全滅。 四季崎記紀を登場させるのは良いのだけど、戦闘があっさりしすぎていて、それなら鳳凰のママのほうが戦闘は盛り上がった気がする。 最後の展開は衝撃でアニメで見たときは驚...
場所は伊賀(三重)で敵はまにわにのトップ「鳳凰」。 まにわには人鳥(ペンギン)と鳳凰ついでに里の人も死亡で全滅。 四季崎記紀を登場させるのは良いのだけど、戦闘があっさりしすぎていて、それなら鳳凰のママのほうが戦闘は盛り上がった気がする。 最後の展開は衝撃でアニメで見たときは驚いたなあ。
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