商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 1978/10/16 |
| JAN | 9784001150025 |
- 書籍
- 児童書
ドリトル先生航海記
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ドリトル先生航海記
¥1,980
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商品レビュー
4.3
9件のお客様レビュー
何度か読んでいるし素敵な巻だが、どうも「アフリカゆき」ほど集中して読めない。ヤマがないというか。好きな人は好きだからスタビンズ君に共感できるかどうかで変わってくるのだろう。全シリーズを通しても特殊な巻である。
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あーやっぱりドリトル先生は航海記だ。 最高に最高。 なんて山場がいっぱいあるの。 ひとつの山場で一冊できちゃわない? 最高の最高。
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ドリトル先生の助手となったスタビンズくんの視点から描かれたお話。 博物学者となったドリトル先生は、貝の言葉に専ら興味を持っておられました。前回の航海でアフリカに置いてきたオウムのポリネシアや、サルのチーチーが先生との生活を懐かしみ、故郷を捨て先生のもとへ帰ってきました。そして先生...
ドリトル先生の助手となったスタビンズくんの視点から描かれたお話。 博物学者となったドリトル先生は、貝の言葉に専ら興味を持っておられました。前回の航海でアフリカに置いてきたオウムのポリネシアや、サルのチーチーが先生との生活を懐かしみ、故郷を捨て先生のもとへ帰ってきました。そして先生は研究のため、航海に出ることを決意したのです。 動物語を話せるドリトル先生は最強です。海の真ん中で船が難破しても大丈夫。海鳥と話をし、イルカに助けてもらえるんです。研究熱心でありながら、懐の深い人情味あふれるドリトル先生が好きすぎてたまりません。動物だけではなく、人間にも親切で責任感の強い先生はどこへ行っても引っ張りだこでなかなか自分の思う様には進められません。それをサポートするのが先生の周りにいる動物たちや人間です。
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