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一夜花嫁 プラチナ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | プランタン出版/フランス書院 |
| 発売年月日 | 2006/11/01 |
| JAN | 9784829623473 |
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一夜花嫁
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一夜花嫁
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
イギリス人と男娼のお…
イギリス人と男娼のお話です。借金のかたに男娼として働くことになった主人公。イギリス人であるヒューに抱かれたという思い出だけで生きていこうと思っていたが、勤め先にヒューが客としてやってきて……。純粋で、思わず涙がでる作品です。
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英国貴族×華族妾腹の子。受けは男娼、母、姉ともに借金のかたに遊郭に売られる不幸な境遇。どん底でも攻めを思い続け、想うからこそ身を引こうとする健気さは感じる、が、いまいち現実味が伴っていない印象。≪一日に3人の男を相手にする≫男娼生活はかなり過酷なものなのではないかと推察される。歴代BL受けの中でもイチニをを争うほど男性経験が多い受けでもある。受けが自ら不幸を呼び込むような言動がしばしば見られる短慮な不幸体質。最後はドタバタのハッピーエンド。だが男色は罪という英国において具体的な解決策は示されていない。親方様と白鳳の関係が気になるところ。
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貴族の血を引く男娼と英国貴族。もうあらすじ紹介だけで面白そうです。受け攻め両名ともに切ない気持ちがよかった。
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