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2011/02/20

記憶が不可避的に有する苦痛や怒りをいかにして分有することができるか、記憶が語り出す状況から具体的な政治を拡張していくことがいかにして可能かを共通の課題として書かれた論集。多様な記憶や証言をアカデミックな場に開くことが試みられている。

Posted by ブクログ

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