商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社/集英社 |
| 発売年月日 | 2007/04/30 |
| JAN | 9784086303521 |
- 書籍
- 文庫
戦う司書と荒縄の姫君
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戦う司書と荒縄の姫君
¥680
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商品レビュー
4.2
18件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【2024-021-1679】図書館より。再読。 p252つまること、全ては簡単なこと。ノロティは、とても頭が悪かったのだ。 p272だから、世界を滅ぼしたっていいだろう。 p278思い返せば戦いは、つまるところ、それだけのことだった。 p288ノロティは、途方もない馬鹿だった。この世のどこにも並ぶ者のいない、規格外の大馬鹿だった。だからこそ、ノロティは世界を救ったのだ。
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毎回書いているが 次第に読みやすくなってきているつまり技術が向上しているんだろうけれども 1巻が一番面白かったかな 難しいところだ とりあえず最後まで読もう
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なぜ殺したし…!!と、冒頭から半泣きでした…死者の記憶や思いが辿れるのがこの世界のすごいことだと思う。それがすごく生きてる話でした。 時系列いりくんでたけど、すっと入ってきた。 あの二人には幸せになってほしかったよ… あの二人のラブコメが見たかったよ… エンリケさんが幸せになる...
なぜ殺したし…!!と、冒頭から半泣きでした…死者の記憶や思いが辿れるのがこの世界のすごいことだと思う。それがすごく生きてる話でした。 時系列いりくんでたけど、すっと入ってきた。 あの二人には幸せになってほしかったよ… あの二人のラブコメが見たかったよ… エンリケさんが幸せになるまで読み続けたいです(そんな日くるのか?涙)
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