- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1220-05-04
黄昏のアントワープ
1,650円
獲得ポイント15P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 海竜社/海竜社 |
| 発売年月日 | 2006/10/13 |
| JAN | 9784759309515 |
- 書籍
- 書籍
黄昏のアントワープ
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
黄昏のアントワープ
¥1,650
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
フランスを中心に、近隣諸国への旅。そして食べたものや飲んだワインの日記みたいなもの。興味ある部分もたくさんあったんだけれど、彼の表現は少々複雑すぎて、もうちょっと考えない素直な表現でも良いんじゃないかな? それにしても、こんな生活してみたい!!!
Posted by 
食とワインに関するエッセイ。 「今この瞬間愛しているということ」が好きな私にとって、この小説の裏側というか、作られた課程を覗けたようで、楽しかった。 でも、読んでいて美味しいそうとか、私も食べたいとは思わないのは、回りくどい表現のせいかな? この回りくどい表現が、小説では生...
食とワインに関するエッセイ。 「今この瞬間愛しているということ」が好きな私にとって、この小説の裏側というか、作られた課程を覗けたようで、楽しかった。 でも、読んでいて美味しいそうとか、私も食べたいとは思わないのは、回りくどい表現のせいかな? この回りくどい表現が、小説では生きるのに、エッセイだと・・・ 美味しい物に「美味しい」以上の表現方法があるのだろうか?と思ってしまった。 実は、このエッセイの一番の魅力は、時折登場する妻、中山美穂の言葉かも。ミポリンファンにとっては、たまらない一冊だったりするのかな?
Posted by 
