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反西洋思想 新潮新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社/新潮社 |
| 発売年月日 | 2006/09/16 |
| JAN | 9784106101823 |
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反西洋思想
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反西洋思想
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商品レビュー
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3件のお客様レビュー
[ 内容 ] ナチズム、毛沢東思想、「近代の超克」、イスラム原理主義…。 「西洋」を敵視して戦いを促す思想は、昔から絶えることがない。 西洋はなぜ憎まれるのだろう? 「敵」は西洋の何が気に入らないのか―。 聖書、コーラン、ドイツロマン主義、ロシア思想から、特攻隊員の遺書やビン・ラ...
[ 内容 ] ナチズム、毛沢東思想、「近代の超克」、イスラム原理主義…。 「西洋」を敵視して戦いを促す思想は、昔から絶えることがない。 西洋はなぜ憎まれるのだろう? 「敵」は西洋の何が気に入らないのか―。 聖書、コーラン、ドイツロマン主義、ロシア思想から、特攻隊員の遺書やビン・ラディンの声明までを渉猟、「反西洋思想」に共通した要素をえぐり出す。 現代史の難問に挑んだ画期的論考。 [ 目次 ] 序章 オクシデンタリズムとは何か 第1章 西洋の都市 第2章 英雄と商人 第3章 西洋の心 第4章 神の怒り 終章 思想の相互汚染 [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]
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反ヨーロッパ思想の本。アメリカナイズに終止符を打つべきか、はたまた右へ倣えの姿勢を採るべきなのであろうか。
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「西洋嫌い」についての本。素材はとても面白いのに、空中分解してしまった感があるのは、なぜ。ちょこちょことツマミ食いするには良いんだろうけれど…。消化不良です。
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