商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2006/01/20 |
| JAN | 9784334740092 |
- 書籍
- 文庫
江戸川乱歩全集(第28巻)
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江戸川乱歩全集(第28巻)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
これを読めば戦前の探…
これを読めば戦前の探偵小説界が全て分かるほどの資料的な価値がある。
文庫OFF
講談社版「探偵小説四十年1」を読む。 冗長過ぎる嫌いはあるが、それも著者の記録魔ぶりを伺い知る事が出来る。 著者の個人史のみならず、日本探偵小説史とイコールとなっているのが大乱歩と言われる由縁。 人生が作品となるのは探偵(推理)小説界では著者だけだろう。 大黒堂にて購入。
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見返し 処女作発表まで 余技時代 探偵作家専業となる 東京に転宅 放浪の年 「陰獣」を書く 生きるとは妥協すること 虚名大いにあがる 最初の江戸川乱歩全集 二回目の休筆宣言 精神分析研究会 小栗、木々の登場 甲賀、木々論争
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