商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社/白泉社 |
| 発売年月日 | 2007/06/19 |
| JAN | 9784592187882 |
- コミック
- 白泉社/白泉社
花ざかりの君たちへ(愛蔵版)(2)
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花ざかりの君たちへ(愛蔵版)(2)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
風呂といい蒔田への態度といい、 瑞希のガードがゆるゆる過ぎる。 下着くらい男物をつけたらいいのに。 部屋の鍵もしめないし。 みんなノックもせずに入ってくるし。 蒔田がやっていることは犯罪未遂なのだが、 女好き程度におさめようとしているのが疑問。 学校にしても、瑞希の周りにはいい人ばかり、 その外側はクズばかりな構図。 落ち込んでいて後輩男子に抱きつきたい心情もよくわからないな。
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- ネタバレ
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葉山の別荘の続きから学園祭3日目までの2巻。 佐野が無自覚で乙女心をガッチリ掴んでくの ほんとどうにかしてほしい。(ちょろい) 崖下での抱き抱え方とかヤバい。 ものすごくツボすぎてのたうち回る(私が) 登場人物がどんどん増えてきて、さらに賑やか。 何気に好きな萱島くん(中津の同室)だったり正夫も登場。 野江くんのシンジくん好きとかミスコンの説明とか ちょいちょい連載当時を思い起こさせる時代感とか(笑) 今読んでも楽しい。 やっと。やっと。佐野が自覚し始めたのも良き。
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第2巻は学園祭のどんちゃんしたのが多いが、瑞稀と泉の距離がどんどん縮まり、最後、泉も自分の気持ちに誤魔化しがきかなくなったところで続くとなる。 キュンキュンする。
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