商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/10/16 |
| JAN | 9784091206503 |
- コミック
- 小学館
結界師(14)
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結界師(14)
¥429
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商品レビュー
3.4
6件のお客様レビュー
奥久尼結構好きだけど、この時から曲者感すごい。天狗篇とかの、良守のとことん付き合ってやるところ好きだな。
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テレビアニメがはじまったようで、子どもが手のひらに「伝承者の印」をかいておりました(笑) それを見て、 「おー、それは、アレだ、アレた、『封印師』?」 とか、なんか違うなーと思いながら言っていたのはわたしです。 年齢とともに記憶力が……本当に……。 封魔師という存在は、...
テレビアニメがはじまったようで、子どもが手のひらに「伝承者の印」をかいておりました(笑) それを見て、 「おー、それは、アレだ、アレた、『封印師』?」 とか、なんか違うなーと思いながら言っていたのはわたしです。 年齢とともに記憶力が……本当に……。 封魔師という存在は、なかなか、世界が広いことを感じさせて面白かったです。 物語としては、どうしても1つの組織とかに集中させた方が動かしやすかったり、考えやすかったりするのだと思いますが、こういう、自分たち以外にも、いろんな組織や、考え方があるというのは、なかなかよいです。 多分、あやかしの本質の理解の仕方についても、それぞれの組織で違っていたりするのだと想像できます。 でも、それが、いろいろな可能性の社会のなかで生きるということかなぁと思います。
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金剛編完結。 別系統の能力者ってのは今まで出てたけど、彼はなんかそのまま主人公でもよさそうだ。 封魔師で一本描けるよ、先生。 ギャグネタっぽいけど、絶界や結界の特性を説明したりと抜け目ない感じ。
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