商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2006/07/14 |
| JAN | 9784088653525 |
- コミック
- 集英社
ハチミツとクローバー(9)
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ハチミツとクローバー(9)
¥484
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商品レビュー
4.3
89件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
・森田兄弟の過去が分かる巻。 ・はぐみちゃんは、ずっと先生に傍にいて欲しい。安心してサポートして欲しい。だが、先生の人生があるのだし…と、言葉に出せないでいる。言葉に出すって怖いよね。 ・はぐみちゃんが浜美祭で大怪我をして、利き手が上手く使えなくなり事に。(手の感覚が無くなった) ・竹本は、就職先を見つけたものの、好きなはぐみちゃんを置いて行くことも出来ない。 ・森田さん、いい所で「描かなくてもいい、一緒にいられればいい」とか、反則では??
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前巻までのほわわーんとした雰囲気から一変、ちょっと苦しいなぁ。 真山くんだけよ、ちょっとホッとしたところ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻が手元にないので確認できないけれど、ヒロインの独白を初めて読んだ気がする。20歳超えた女性の一人称がいつまでも愛称なのは如何なものか、とは思っていたけれど、ようやく“私”になったようだし。外見と、超過保護な保護者が傍にいることと、芸術家気質が、彼女の社会的な成長をゆっくりしたものにさせていた…のかな? あゆみ、ひとりのオトコにこだわりさえしなきゃ、ちゃんとした大人なのになぁ。(2022-04-12L)
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