商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2006/03/23 |
| JAN | 9784840113779 |
- コミック
- メディアファクトリー
ふたつのスピカ(10)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふたつのスピカ(10)
¥565
在庫なし
商品レビュー
3.8
13件のお客様レビュー
アスミは3年になり寮に後輩が入る。 マリカちゃんはバイトを始める。 あの先生が、宇宙学校の主任と対決。 故郷の友達かさねちゃんが訪ねてくる。
Posted by 
ライオンさんの手が消えかかってたのには衝撃だった。 ヒカルの碁のサイが消えちゃう時と同じ感じだ。 消えないでほしいなー もうひとつのスピカを読んでると作者がの思いがふたつのスピカに詰まっているんだなぁと感じて、感慨深い。
Posted by 
過去と未来が繋がっていく1冊です。 なんか、終了に向けて動き出した感じですねぇ。最後の「転」か、「結」の始まり。 柳沼 行は、このお話の中で、いろんなことを全部かききってしまおうとしているみたいです。そして、お話として、それは、けっこう正しい気がします。 その上で、広がってい...
過去と未来が繋がっていく1冊です。 なんか、終了に向けて動き出した感じですねぇ。最後の「転」か、「結」の始まり。 柳沼 行は、このお話の中で、いろんなことを全部かききってしまおうとしているみたいです。そして、お話として、それは、けっこう正しい気がします。 その上で、広がっていくものもあるのだと思います。
Posted by 
