商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | エニックス |
| 発売年月日 | 1997/06/21 |
| JAN | 9784870252066 |
- コミック
- エニックス
ハーメルンのバイオリン弾き(20)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ハーメルンのバイオリン弾き(20)
¥429
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
仲間たちと別れ、オーボウとともに旅を続けていたハーメルのもとへクラーリィが駆けつけて、彼の仲間たちの運命に危機が迫っていることを告げます。 一方ダル・セーニョに到着したヴォーカルは、王の遺骸からルビーを奪い、いよいよフルートが殺害されてその魂が捧げられることで、魔剣に真の力が宿...
仲間たちと別れ、オーボウとともに旅を続けていたハーメルのもとへクラーリィが駆けつけて、彼の仲間たちの運命に危機が迫っていることを告げます。 一方ダル・セーニョに到着したヴォーカルは、王の遺骸からルビーを奪い、いよいよフルートが殺害されてその魂が捧げられることで、魔剣に真の力が宿ることになります。そこへ、間一髪で駆けつけたサイザーとオカリナが、フルートを守るため、ふたたびヴォーカルに戦いを挑むことになります。 前巻同様コルネットがギャグ要因として繰り返し登板させられていますが、今回はハーメルのもとに久々に姿を見せたオリンじいさんも彼女の負担を分かち持つために登場しています。どシリアスな場面でいちいち鬱陶しいのですが、これがこの作品の持ち味なんだから仕方がありません。
Posted by 
