商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1994/08/19 |
| JAN | 9784592122159 |
- コミック
- 白泉社
ぼくの地球を守って(21)
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ぼくの地球を守って(21)
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商品レビュー
5
7件のお客様レビュー
その後(?)が良かった! 一成と桜のカップルも 『どたん場で男を上げた迅八』はまじでそう思った テレポート使えるかも分からないのに 輪を助けようとした「移動しろおおおお!!」は すっごい今の言葉で言うと胸アツ? 亜梨子の「爆破してえ!!!」と ぼく地球のことを思い出すと浮...
その後(?)が良かった! 一成と桜のカップルも 『どたん場で男を上げた迅八』はまじでそう思った テレポート使えるかも分からないのに 輪を助けようとした「移動しろおおおお!!」は すっごい今の言葉で言うと胸アツ? 亜梨子の「爆破してえ!!!」と ぼく地球のことを思い出すと浮かんでくる場面なんだよなー。 木蓮と紫苑について もっと書きたいけど うまく言えない。 素敵なお話を描いてくださって ありがとうございます。
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一気読み。前世と現世の絡ませ方がうまいなぁと感じました。 巻を追うごとにぼく地球の世界へぐんぐんと引き込まれていきました。 「ぼく地球症候群」という言葉が生まれたのも頷けます。
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初めて読んだときに非常に衝撃を受けた漫画。名作。 いまで言う中二病患者を大量発生させた(ってことだろう途中巻で作者がこのお話はあくまでもフィクションですよ!っていう注意書きをしたくらいだ)くらい思春期年代にガンガンに影響を与えた作品であると思う。 それだけに手放すのは少々惜しいの...
初めて読んだときに非常に衝撃を受けた漫画。名作。 いまで言う中二病患者を大量発生させた(ってことだろう途中巻で作者がこのお話はあくまでもフィクションですよ!っていう注意書きをしたくらいだ)くらい思春期年代にガンガンに影響を与えた作品であると思う。 それだけに手放すのは少々惜しいのだけども・・・・・・ でも、久々に読んでこの作品は私が楽しむのにはちょっと違うな、と感じた。
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