商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2002/09/12 |
| JAN | 9784592884248 |
- コミック
- 白泉社
赤ちゃんと僕(文庫版)(7)
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赤ちゃんと僕(文庫版)(7)
¥712
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
赤僕の中で好きなお話トップ3に確実に入る、由加子ちゃんとの出会いの話。 いろんな後悔、伝えたいけど伝えられない思い、それぞれが交錯しながら、ひとつの過程を築くまで。 あとは、寛野先生のお話も好き。 実は人情味があって。でも、内側に入り込んじゃうからこそ、生きていくのが辛くなって...
赤僕の中で好きなお話トップ3に確実に入る、由加子ちゃんとの出会いの話。 いろんな後悔、伝えたいけど伝えられない思い、それぞれが交錯しながら、ひとつの過程を築くまで。 あとは、寛野先生のお話も好き。 実は人情味があって。でも、内側に入り込んじゃうからこそ、生きていくのが辛くなって。そんなお話。 あれ、実はあんまり出てない1冊かも。
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★3つのポイント (1)担任ケガで代わりに来た先生はどこかよそよそしく。 (2)パパとママの馴れ初めから拓也が生まれるまで。 (3)この巻はやはりパパとママの話がメイン。半分くらい占めているし。月並みなパターンとはいえ月並みでない読後感はもらえるところがさすが。欠如感の充足と新た...
★3つのポイント (1)担任ケガで代わりに来た先生はどこかよそよそしく。 (2)パパとママの馴れ初めから拓也が生まれるまで。 (3)この巻はやはりパパとママの話がメイン。半分くらい占めているし。月並みなパターンとはいえ月並みでない読後感はもらえるところがさすが。欠如感の充足と新たな欠如の繰り返し。この作品の基本パターンか? (2012年06月10日読了)
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