商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1990/10/01 |
| JAN | 9784592111276 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(37)
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ガラスの仮面(37)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
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亜弓さんとマヤちゃんの才能のかき分け方が好きだ。 傍から見たら大変な才能に溢れているのに 亜弓さんがマヤの天才的な発想にショックを受けているのが 感情移入して読んでしまう。 一方天真爛漫なマヤちゃんも可愛らしくて やっかまずに共感できるところが素晴らしいと思う。 マヤちゃんと速水さんはこのままこれ以上 交わることはないのだろうか。
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個人的には、すごい人とかすごい作品ってたくさんあると思っているので、「紅天女」の伝説的な作品の扱いとマヤの才能の描き方がぼくには合わない・・・。「紅天女」を扱いだすと現実感が失われて視野が狭い作品に感じる。
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伝説の山小屋の場面が収録されているので、特に好きな巻です。マヤちゃんが遠回しに、でも必死に好きな気持ちを伝えるのと、速水さんが本音と建前でゆれるのが好きです。47巻への伏線が多くて、読み応えがありました。
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