商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1989/06/01 |
| JAN | 9784592111269 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(36)
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ガラスの仮面(36)
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商品レビュー
3.7
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
桜小路くんも役作りをしている姿が描かれる。 先生はとても良い方だけれど、ここまでしてくれる というのは相当だと思う。 時代もあるのかもしれないが、知らない人を家に上げる というのは難易度が高いと思う。 役者として有名だとしてもマネージャーさんもいないし その間他の仕事は入っていないのだろうか などと考えてしまった。 紫のバラの人の正体に気がついたマヤちゃんが 動揺しつつも直視せず逃げるようなことをせず 自分の気持ちに向き合ってくれたことが良かったし とても可愛らしかった。
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真澄ー!!今回も泣けるわー!!「紅天女」をめぐる演技合戦に関しては個人的に今回もあまりテンション上がらずなので(笑)「マヤと真澄を読む!」状態で読んでる。海慶さんの話もいい話だったなぁ・・・。
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紅天女の訓練も時間がかかってるのに、一心役の桜小路くんの役研究のくだりいるか?と思いつつも、市役所づとめの仏師の話はキライではない。 ラストのマヤと真澄さまのベタな山小屋雨宿りのくだりは昭和の匂いで良いね!
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