商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1984/03/01 |
| JAN | 9784592111184 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(28)
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ガラスの仮面(28)
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商品レビュー
4.3
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
真澄さんの過去の話なども出てきて 真澄さんに肩入れして恋路を応援したくなる。 色々きていた依頼の中から『狼少女ジェーン』を選ぶマヤ。 スチュアート役はやはり桜小路くんで。 こんな難しい役を選ぶところがマヤちゃんらしいと思うが 役者としては同じ様な役ではなく 意外な役を続けるのはとても良いと思う。 世間のイメージも役ではなくいろんなことができる役者 として見られると思う。
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真澄ー!!切ないなー!!子供時代も語られてきて、ぼくの真澄好きはますます高まるなぁ・・・!そんで、ここに来て次の舞台の相手役!く~美内さん盛り上げるなぁ~!!
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ついに真澄さまがマヤに対してアクションを…!自分の身に置き換えて想像すると、この年齢差、立場差を考えて完全に怯みますわ。ここはやはりマヤから歩み寄ってあげないとダメだよ!とけしかけたい。
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