商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1980/08/01 |
| JAN | 9784592111061 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(16)
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ガラスの仮面(16)
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
12巻〜16巻 物語として辛い展開で悲しすぎる。 主人公マヤは幾度とない嫌がらせに耐えて乗り越えただけに、この展開は切ない。今回は悲しみと後悔と陰謀と、人間模様が入り乱れて目が離せない。 大作でありながら未だ未完、完結して欲しいと願いながら読んでます。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
バイクに横座りで乗るのは危険極まりないので そこがどうしても気になってしまう。 自転車じゃないんだから。自転車でもバランス崩しかねないのに。 誘拐とまでは言えないが、悪意を持って連れ去られ 薬まで盛られているのだし、証拠がないとしても 事務所としてももう少しうまく発表できないものか。 大きい事務所なのだから力もあるだろうに。 のりえが代役ということはアンダーさんは入れていない設定なのだろうか。 周りの大人たちが、あれだけのトラブルをただのアクシデントと捉えて マヤちゃんをきちんと守ろうとしてくれなかったのが引っかかる。 亜弓さんは筋が通っていてとても恰好良い。
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マヤの芸能界追放の真相を知った亜弓さんによる乙部のりえ成敗の始まり。マヤをライバルと意識しつつ、亜弓さんのこのフェアネス精神には本当に頭がさがる。気高すぎ。マヤ、いい友人を持ったね、、、。
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