商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新書館 |
| 発売年月日 | 2006/02/10 |
| JAN | 9784403500695 |
- コミック
- 新書館
きらきら馨る(文庫版)(1)
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きらきら馨る(文庫版)(1)
¥638
在庫なし
商品レビュー
3.9
8件のお客様レビュー
黄泉路でつかの間心通わせ、生まれ変わってめぐり逢うまでどれほど…という切ないストーリーで始まったのに、どんどんアクティブになってゆくのが痛快です。
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同時代の別々のお話をまとめた短編集なのかな?と思ったら、同じお話だったんですね~。 イケメンがたくさん出てきます。 おてんば姫は好きなので読みやすかったです。
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最近のアタシ、平安モノにややハマり中★ …という所為なのか、本屋で文庫コーナー通りすがりに目に入って、ほとんど衝動的に、とりあえず1巻だけ試し買い。――とりあえず、この試みは“ハズレ”ではなかったですね。こういう、ほのぼのーとしたヌルい恋愛モノって、何となくスキなんですよー。とり...
最近のアタシ、平安モノにややハマり中★ …という所為なのか、本屋で文庫コーナー通りすがりに目に入って、ほとんど衝動的に、とりあえず1巻だけ試し買い。――とりあえず、この試みは“ハズレ”ではなかったですね。こういう、ほのぼのーとしたヌルい恋愛モノって、何となくスキなんですよー。とりあえずこの1巻内で右大臣の陰謀(?)にはカタが付いたとはいえ…まだまだ入内まで先が長そうなので、この先何が起こるものやら、続きが楽しみです♪
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