商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2000/11/27 |
| JAN | 9784091762054 |
- コミック
- 小学館
SF短編パーフェクト版(5)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
SF短編パーフェクト版(5)
¥1,980
在庫なし
商品レビュー
4.6
9件のお客様レビュー
はー、面白かった. 「ふたりぼっち」がいちばん好きだった。 藤本さんがもし存命なら89歳。 長生きして令和の漫画を描いてほしかった〜読みたかった〜と思ったけれど、人間の本質があまりに変わらないせいか最近描かれたものな気がしてくる。 はー、面白い
Posted by 
あれの元ネタはこれなの?が、次々と出てきて驚愕。元ネタ、というか、天才と天才たちがこうやって紡ぎ繋いでいくというのか、アイデアの連鎖にただただ感嘆。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この巻の好みは「山寺グラフィティ」。 大林監督に映画化してもらいたいと思ったりして。 さて、ちょっとしょうもない知ったかぶりを。 この巻に収録されている「宇宙船製造法」にはもう1つ別のラストがある。 そちらは志貴社が一人自室で「みんな、うらんでるんだろうな、おれを」と真剣な顔で独り言ち、小山がそれに対して「気にするな。きょうまで生きのびられたのは、君のおかげなんだ」というもの。個人的には志貴社の責任感の強さが表れていてこちらが好み。
Posted by 
