商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2000/06/22 |
| JAN | 9784122036734 |
- コミック
- 中央公論新社
吾妻鏡(文庫版)(中)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
複数のセット商品があります
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
吾妻鏡(文庫版)(中)
¥649
在庫あり
商品レビュー
3.6
5件のお客様レビュー
もともと長い物語なので、作者、というか語り手が何を重視して何を端折るかによって様相は変わって来る。この作者は畠山重忠と千葉常胤を贔屓めに描いている。反面北条一族は政子以外は影が薄い。上巻では頼朝の側に控えていたのは常に時政だったが、この巻では景時と広元がそれに代わっている。
Posted by 
鎌倉殿の13人に関連して図書館で借りた。平氏滅亡,奥羽討伐,頼朝入京。頼朝は徹底している。頼朝一人ではなく側近を含めてだけど。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
なかなか難しい題材に挑戦しているな~と、思いながら読んでいました。 大河ドラマ「草燃ゆる」や小説「炎環」を思い出していましたが、登場人物の相関関係が難しいです。
Posted by 
