商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館/ |
| 発売年月日 | 2005/06/01 |
| JAN | 9784094215724 |
- 書籍
- 文庫
キャットテールレポート(No.2)
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キャットテールレポート(No.2)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
新しく仲間?になったクロが今回はちょっと活躍。 今回は親族に振り回された将がちょっとイライラしてる感じで。 しかも悠次が就職して家を出て行くかも?ってので余計にちょっと神経質か?と思いきや、この問題数行で解決したんだけど~ もっとひっぱろうよ。モメようよ。そうじゃないのアッサリし...
新しく仲間?になったクロが今回はちょっと活躍。 今回は親族に振り回された将がちょっとイライラしてる感じで。 しかも悠次が就職して家を出て行くかも?ってので余計にちょっと神経質か?と思いきや、この問題数行で解決したんだけど~ もっとひっぱろうよ。モメようよ。そうじゃないのアッサリしすぎだよ。 お茶の師匠である将の祖母が、野点の帰りにひったくりに遭い、風呂敷包みを奪われたうえ転倒し、右腕を骨折!手術と短期入院を要するという。祖母から“思い出の品”である袱紗を取り戻してくれと頼まれた将は悠次と共に、カイザーの嗅覚やタマの情報収集能力に期待したが...。二人は祖母に懐いたカラスの存在をすっかり失念していた。
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今回被害にあったのは浅川のおばあちゃんだ。いつも活躍するタマは役に立たなかった(笑)。悠次の就職の面接に来た営業部長補佐がグレート・ピレニーズの茶々丸、というのが傑作だ!
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