1,800円以上の注文で送料無料
ゆきのひのうさこちゃん 子どもがはじめてであう絵本4
  • 新品
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-13

ゆきのひのうさこちゃん 子どもがはじめてであう絵本4

ディック・ブルーナ(著者), 石井桃子(訳者)

追加する に追加する

ゆきのひのうさこちゃん 子どもがはじめてであう絵本4

880

獲得ポイント8P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 1964/06/01
JAN 9784834000290

ゆきのひのうさこちゃん

¥880

商品レビュー

3.7

32件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

多読のため英語版と一緒に読んだ。 ミッフィーは表情から感情が読み取れないが(目から涙が出ている絵などは別として、口が基本バツ印なので笑っているかどうか等は分からない)文と共に読むと楽しそうに見えたりわくわくしているように見えたりするから不思議だ。 1ページ目と最終ページはほとんど同じ構図でミッフィーが描かれているが、これも1日のはじめと終わりでまた、違った表情に見えてくる。

Posted by ブクログ

2025/02/18

冬のお帽子をかぶったうさこちゃんが可愛い。 ことりのためにおうちを作ってあげるのはとっても優しいけど、めっちゃ寒そうなすーすーのおうち。笑

Posted by ブクログ

2024/10/05

2024.5月購入。 シンプルなお話、シンプルな訳、シンプルな絵。笑えるような楽しい絵本を子どもはよく選ぶし好きよね。でも、こういう一見起伏の少ない、けど何となく心に残るような、そんな絵本がほんとは子どもには必要なのかも。 子どもが、こういう絵本を意識的に自分でも選ぶようになって...

2024.5月購入。 シンプルなお話、シンプルな訳、シンプルな絵。笑えるような楽しい絵本を子どもはよく選ぶし好きよね。でも、こういう一見起伏の少ない、けど何となく心に残るような、そんな絵本がほんとは子どもには必要なのかも。 子どもが、こういう絵本を意識的に自分でも選ぶようになってくれたら嬉しい。それを目指して。しかし…どうでもいいけど、うさこちゃんシリーズは多すぎて、どれ読んだか分からなくなる。

Posted by ブクログ