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逸脱者(下) 講談社文庫
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逸脱者(下) 講談社文庫

グレッグ・ルッカ(著者), 飯干京子(訳者)

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逸脱者(下) 講談社文庫

764

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社/
発売年月日 2006/01/12
JAN 9784062753104

逸脱者(下)

¥764

商品レビュー

4

6件のお客様レビュー

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2010/05/28

宿敵である暗殺者ドラ…

宿敵である暗殺者ドラマとアティカスとの間に流れる感情が繊細に描写されている。アティカスはこの後に一体どうなっていくのか。タイトルの「逸脱者」が重く響く。

文庫OFF

2025/02/18

確か、デイヴィッド・マレル著『ブラック・プリンス』でも訓練の一環としてバレエを採用していたはずだ。ヨガがバランスを重視するのに対してバレエは全身の動的コントロール性に重きを置く。武術の型(かた)と舞踏には通い合うものがある。 https://sessendo.hatenablog...

確か、デイヴィッド・マレル著『ブラック・プリンス』でも訓練の一環としてバレエを採用していたはずだ。ヨガがバランスを重視するのに対してバレエは全身の動的コントロール性に重きを置く。武術の型(かた)と舞踏には通い合うものがある。 https://sessendo.hatenablog.jp/entry/2025/02/18/121058

Posted by ブクログ

2020/06/21

だいたい何で君はそんな面倒なことをしますか、という展開なので、暗殺者と言っても色々とプレッシャーがかかって大変でそんな感じになるのよ、って感じかしら。 そして最強だった暗殺者が、味方になった途端に使えなくなるという、ドラゴンボールかっていう展開もまたイトヲカシってところか。 まぁ...

だいたい何で君はそんな面倒なことをしますか、という展開なので、暗殺者と言っても色々とプレッシャーがかかって大変でそんな感じになるのよ、って感じかしら。 そして最強だった暗殺者が、味方になった途端に使えなくなるという、ドラゴンボールかっていう展開もまたイトヲカシってところか。 まぁぶつくさ言いながらも、ドキドキワクワク感は結構あるので、それなりに面白いんだけどね。 あ、一番のツッコミどころは、デイル松井さんで、松井でいるって、それねーよ!日本語は難しいんですからね!ってなった。

Posted by ブクログ