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涙堂 琴女癸酉日記 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2005/08/10 |
| JAN | 9784062750165 |
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涙堂
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涙堂
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商品レビュー
3.7
15件のお客様レビュー
ううーん、つまらないことはなかったけどあまり進まなかったと言うか何と言うか…。 夫の死の謎、息子達との関係、近所の人たちとの関係と、要素的には面白いけどいまひとつだったかな。 謎も結局それだけ?みたいな拍子抜け感ありで物足りなかった。 主人公のことがあんまり好きになれなかったから...
ううーん、つまらないことはなかったけどあまり進まなかったと言うか何と言うか…。 夫の死の謎、息子達との関係、近所の人たちとの関係と、要素的には面白いけどいまひとつだったかな。 謎も結局それだけ?みたいな拍子抜け感ありで物足りなかった。 主人公のことがあんまり好きになれなかったからかもしれない。
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武家物・市井物・人情物・ミステリー要素とおり混ざっていて、それでも読みやすいという作品。宇江佐真理さん、やはり素晴らしいです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
高岡琴、北町奉行所の同心の妻として過ごし、夫の死後は通油町に居を移し、町家の暮しになじんだ。享年66。そんな琴の生涯を、宇江佐真理さんがあたたかい眼差しで描いた秀作です。「涙堂」、連作6話、2005.8発行。
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