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やさしさを「強さ」に変える心理学 PHP文庫
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やさしさを「強さ」に変える心理学 PHP文庫

加藤諦三(著者)

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やさしさを「強さ」に変える心理学 PHP文庫

770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHP研究所
発売年月日 2005/05/23
JAN 9784569663890

やさしさを「強さ」に変える心理学

¥770

商品レビュー

3.4

12件のお客様レビュー

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2010/05/28

心理学の本なので、言…

心理学の本なので、言葉が極端なんですが、いじめられてる人とか、そこまでならなくても利用されてしまう人とか、他人と居ると疲れてしまう人が読むといいと思います。自分を相手にどのくらい出していいかの加減が分かります。相手に好かれる事ばかりするのが、やさしさではありません。

文庫OFF

2010/05/28

優しさとはどんなこと…

優しさとはどんなことか良く分かりません。それで強くなれるのなら、いいんじゃないですか。

文庫OFF

2021/08/02

いじめから抜け出すための解決策を示した好著。 なぜ言い返せないのだろう? どうしてふりまわされるのだろう? そんな思いをもつ人に贈る「言いなりにならない」ためのアドバイス。 理不尽な要求を断れず、うまく丸め込まれてしまう人、友人からの頼みだからと、イヤなことにでもつい“いい顔...

いじめから抜け出すための解決策を示した好著。 なぜ言い返せないのだろう? どうしてふりまわされるのだろう? そんな思いをもつ人に贈る「言いなりにならない」ためのアドバイス。 理不尽な要求を断れず、うまく丸め込まれてしまう人、友人からの頼みだからと、イヤなことにでもつい“いい顔”をしてしまう人、詐欺師や身勝手な人間に騙されてばかりいる人……。そんな人たちに共通するのは、“やさしくて弱い”心。敵をつくることを恐れ、余計な衝突を避けるために、周囲の人には従順に従う。多くの人に、自分が「いい人」だと思われたいがために、本当の自分をどんどん殺していく。そして、結果的には他人にふりまわされ、自分だけが傷つき、身も心もボロボロになっていく……。 ▼本書では、そんな“やさしくて弱い人”の心理を徹底分析。自分にとって本当に必要な人は誰か、嫌いな人と上手に距離を置くにはどうすればいいかなど、自分の中にある「好き」「嫌い」の感情ときちんと向き合いつつ、やさしいがゆえの辛さを「強さ」に変えていく方法をアドバイスする。周りの目を気にせずに、自信を持って生きるためのヒントとなる一冊。 ●第1章 弱さのために幸せになれない不幸  ●第2章 本当のやさしさ、見せかけのやさしさ  ●第3章 感情的恐喝には“強く出る”のが鉄則  ●第4章 言いなりにならない、騙されない  ●第5章 断る勇気があなたを変える  ●第6章 あなたにとっての「敵」と「味方」を間違えるな  ●第7章 やさしさを「強さ」に変える五つの方法

Posted by ブクログ

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