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人形つかい 新装版 ハヤカワ文庫SF1541
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人形つかい 新装版 ハヤカワ文庫SF1541

ロバート・A.ハインライン(著者), 福島正実(訳者)

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人形つかい 新装版 ハヤカワ文庫SF1541

1,210

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2005/12/17
JAN 9784150115418

人形つかい 新装版

¥1,210

商品レビュー

3.4

23件のお客様レビュー

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2026/02/02

寄生されることの気持ち悪さが多く、また圧倒的SFな世界観。幻想的でぜひ映像で観てみたいと思った。寄生されているか判別が難しいならば、みんな服を脱げばいいじゃないか!は単純明快で良い考えだった。

Posted by ブクログ

2026/02/01

比較的初期のハインラインの作品で、まだハインラインが伝えたい事が荒削りな感じ それでも、自由と管理の描写は見事だと思います

Posted by ブクログ

2022/10/29

SF。侵略SF。 初めて読み切ったハインラインの長編作品。 派手な展開に、恋愛要素もあったりして、想像以上に読みやすい。 じっくり考えるよりも、気楽に楽しむ娯楽作品。 〈上半身裸体計画〉〈日光浴計画〉は、想像するとかなり滑稽。全体的には映画化しやすそうな作品だと思うけど、この二つ...

SF。侵略SF。 初めて読み切ったハインラインの長編作品。 派手な展開に、恋愛要素もあったりして、想像以上に読みやすい。 じっくり考えるよりも、気楽に楽しむ娯楽作品。 〈上半身裸体計画〉〈日光浴計画〉は、想像するとかなり滑稽。全体的には映画化しやすそうな作品だと思うけど、この二つの計画のせいで無理そう。 終盤の解決に向かう計画を立てる段階が一番好み。 侵略SFの代表作の一つで間違いないでしょう。

Posted by ブクログ