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現代社会型犯罪の諸問題
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商品詳細
| 内容紹介 | 内容:組織の犯罪と刑事責任論 吉岡一男著. 両罰規定における過失責任説批判 沼野輝彦著. 企業組織体責任論からトライパーティズムへの試論 加藤直隆著. 法人を被害者とする犯罪の成否 清水洋雄著. 「間接正犯」について 林幹人著. いわゆる早すぎた構成要件実現と結果の帰属 山中敬一著. 遡及禁止論と客観的帰属 曽根威彦著. 「因果経過」の予見可能性 大塚裕史著. 欠陥製造物の回収とその限界に関する覚書 神例康博著. 医療過誤と過失犯論の役割 船山泰範著. 航空事故と刑事過失責任 土本武司著. 共謀共同正犯の基礎付けと成立要件 川端博著. 特別背任罪における正犯性 伊藤研祐著. 財産犯論の現代的課題 前田雅英著. 証書詐欺罪の成立要件と人格的財産概念 長井圓著. わいせつ情報とわいせつ物頒布等の罪の客体 南部篤著. 未決勾留執行と法的救済 福井厚著. 刑訴三九条三項の接見指定行為 関正晴著. 黙秘権行使と不利益推認 多田辰也著. 「特捜部型事件」の捜査 佐藤博史著. 痴漢冤罪事件と事実認定の課題 荒木伸怡著. 精神医療の行き過ぎと法の対応 宮野彬著. |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 勁草書房/ |
| 発売年月日 | 2004/10/24 |
| JAN | 9784326402250 |
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現代社会型犯罪の諸問題
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