商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社/ |
| 発売年月日 | 2004/07/30 |
| JAN | 9784087747119 |
- 書籍
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水滸伝(14)
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水滸伝(14)
¥1,760
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
前半はスピンオフ編みたいな内容。 扈三娘と王英、孫二娘と裴宣の恋バナ、宋江の悩み、飛脚網を仕切る張横と息子の張平の話など、束の間のホッコリ話が続く。 後半は、官軍からの本格的な攻勢が始まり、梁山泊全体でギリギリの闘いを強いられることになるヒリヒリした展開へ。 あらすじは、双...
前半はスピンオフ編みたいな内容。 扈三娘と王英、孫二娘と裴宣の恋バナ、宋江の悩み、飛脚網を仕切る張横と息子の張平の話など、束の間のホッコリ話が続く。 後半は、官軍からの本格的な攻勢が始まり、梁山泊全体でギリギリの闘いを強いられることになるヒリヒリした展開へ。 あらすじは、双頭山を襲うと見せかけた北京名大府の軍が飛竜軍を襲う青蓮寺の手助けをし、扈三娘が活躍する。 宋江に久しぶりにスポットがあたり、たった一人の頭領になった悩みを盧俊義に打ち明けるなど心の葛藤をする。 双頭山から1年が経った頃、官軍は総力20万で梁山泊に攻め込む。 双頭山、二竜山、流花寨がそれぞれ対応にあたる。 対する梁山泊は4万。苦しく、先の見えない闘いが始まった。
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序盤は恋愛ものかと思うドキドキ。 終盤にかけて激戦が始まった。 勝てる気がしないほどの量で攻める宋。
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14巻読了 暗殺者樊瑞がいい働きをしていたが、袁明の部下、洪清の体術の前に敗れ戦死。 そして、梁山泊軍の前に20万の大軍が押し包む。 このまま、最終章まで戦いに暮れるのか・・
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