商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 偕成社 |
| 発売年月日 | 2002/03/01 |
| JAN | 9784033032900 |
- 書籍
- 児童書
くるみわりにんぎょう
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
くるみわりにんぎょう
¥1,540
在庫あり
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
物語は、主人公マリーが不思議な冒険を通じて成長する姿を描いています。彼女の年齢に近い子どもたちにとって、マリーに自分を重ねやすく、物語の世界にすんなりと入り込むことができるでしょう。特に、ピアノを習う子どもにとっては、バレエ音楽とともに展開されるストーリーが、音楽への理解を深める手助けとなります。
表紙の愛らしいデザインや、ちょっと奇妙なキャラクターたちも魅力的で、現代より少し昔の雰囲気が漂う絵は、読者を引き込みます。物語の中には、森や海といったファンタジックな要素が散りばめられており、単なるお菓子の国への旅だけではない深みがあります。漢字を使わず、ひらがなとカタカナで構成されているため、子どもが一人でも読みやすく、親子で楽しむことができる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
チビちゃんたちにわかりやすい「くるみ割り人形」を探していて、ようやく暖色が可愛らしいこの絵本を購入。 子供のころサンリオの人形アニメの絵本を持っていて、大好きだった。だからか「くるみ割り人形」の絵本には思い入れが強くて、なかなかコレ!というものに出会えず。 ふんわりと優しくかわいい絵が良い感じ。 くるみわりが最後までくるみわりのままなところが微妙なんだけど。くるみわり顔怖いし。 姿が戻らないままなのがいいのかわるいのか。 Mはちょっと怯え気味。 くるみわりのお話はいろんなバージョンがあるなあ。 ・主人公はマリーさん(クララのこともある) ・ねずみの王様は頭が7つ(大きなただのねずみということもある) ・くるみわりは実はお菓子の国の王子 ・すべてはマリーさんの夢(けど、目が覚めてそっくりな男性が登場することもある) 「なんじゃ!頭が7つってなんじゃ!」(M6)
Posted by 
めずらしく古典なぞをすごーく うれしそうに借りてきた。 くるみわりにんぎょうのモノマネ (歯をがちーんとしてるやつ) を披露して大喜びだったのでした。 そして、またクリスマスネタだったり。。
Posted by 
