1,800円以上の注文で送料無料
狂った真実 ハヤカワ・ミステリ文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-14-06

狂った真実 ハヤカワ・ミステリ文庫

ナンシー・ピカード(著者), 宇佐川晶子(訳者)

追加する に追加する

狂った真実 ハヤカワ・ミステリ文庫

880円

獲得ポイント8P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2001/12/15
JAN 9784150783617

狂った真実

¥880

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • サスペンス犯罪ノンフィクション
  • 幼女殺しの真実
  • 主人公の内面探求
  • リトルマーメイドの視点
  • 緊張感高まる後半
  • 余韻残るラスト
  • サイコロジカルミステリー
  • 続編への期待感
  • 書くことの苦悩
  • 両親の秘密探し

サスペンス要素が強く、犯罪ノンフィクションライターの主人公マリーが幼女殺しの犯人レイの真実に迫る物語が描かれています。シリーズの第一作目である本作では、マリーが書く「リトルマーメイド」の文章が多く、地の文が少ないため、読者は戸惑うかもしれません。しかし、物語の前半はじっくりとした展開があり、後半に向けてテンポが増し、緊張感が高まります。特に、マリーの両親に関する情報が物語の核となっており、続編への期待感を抱かせる要素も魅力的です。カタルシスを感じにくい部分もありますが、余韻の残るラストが印象的で、次の展開を知りたくなる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2010/05/28

悪夢の果てにたどりつ…

悪夢の果てにたどりついた真実とは?著者渾身の新シリーズ始動。

文庫OFF

2008/09/21

犯罪ノンフィクションライターのマリーが、幼女殺しの犯人レイのかくされた真実にせまる・・・といったような内容。前半はなんだかまどろっこしく感じましたが、後半はテンポアップ。余韻のあるラストでした。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました