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傭兵の誇り 日本人兵士の実録体験記
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2001/11/30 |
| JAN | 9784093892612 |
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傭兵の誇り
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傭兵の誇り
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商品レビュー
3.9
8件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
実務的な生々しい世界を生きてきた人の本です。 本は2002年2月1日の第2刷を読みました。 始めにで語られている、勇敢で優秀なアフガニスタンの山岳戦士たちの抵抗により、アフガニスタンはアメリカを追い出しました。 こうしたベトナム人にしろアフガニスタン人にしろイラク人にしろ、日本人とはあまりにも違いすぎます。 "ただの傍観者ではないのか” ”今の日本は、毒にも薬にもならない人間が集まった国に成り下がっているとしか思えないのだ。” 20年以上前の本ですが、本当にそのとおりだと思わされることばかりでした。
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もう一人、傭兵だった人の本を読んでいるんだが、この人の場合は完全に「兵士」だったような印象。 今、どうやって生きているのだろう…。
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生々しい。 傭兵がジュネーブ条約にも国際法にも守られていないなんて知らなかった。 戦場を身ひとつで渡り歩いた著者のことばには重みがある。 いろいろ考えさせられる一冊。
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