1,800円以上の注文で送料無料
崖の国物語(1) 深森をこえて ポプラ・ウイング・ブックス4
  • 新品
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-12

崖の国物語(1) 深森をこえて ポプラ・ウイング・ブックス4

ポール・スチュワート(著者), 唐沢則幸(訳者), クリスリデル

追加する に追加する

崖の国物語(1) 深森をこえて ポプラ・ウイング・ブックス4

1,760円

獲得ポイント16P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ポプラ社
発売年月日 2001/07/01
JAN 9784591068960

崖の国物語(1)

¥1,760

商品レビュー

3.4

18件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 冒険
  • 自己探求
  • 深森の試練
  • 仲間との絆
  • 神秘的な種族
  • 成長する主人公
  • 美しい挿絵
  • 物語の始まり
  • 大人向けファンタジー
  • 懐かしさと新発見

主人公トウィッグが育ての親から独立し、神秘的な深森を旅する冒険物語です。道を外れたことで次々と襲い来る試練に直面しながら、トウィッグは自分のアイデンティティや仲間、居場所を探し求めていきます。物語には多様な種族や生き物が登場し、クリス・リデルの美しい挿絵がその魅力を一層引き立てています。読者はトウィッグの勇敢な姿に心を打たれ、彼の成長を見守ることで、普遍的なテーマに共感を覚えます。また、これは物語のほんの始まりに過ぎず、続編への期待感も高まります。大人になった今でも楽しめる内容で、懐かしさと新たな発見が詰まった一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/06/10

育ての親元を離れ旅立つ少年トウィッグは、道を外れたために大変なことに。 深森で出会う様々な種族や生き物がクリス・リデルの絵と相まって個性豊かに表されています。しかしトウィッグにとっては一難去ってまた一難。次々と襲い来る受難を乗り越えていく。 自分は何者なのか。仲間を見つけることが...

育ての親元を離れ旅立つ少年トウィッグは、道を外れたために大変なことに。 深森で出会う様々な種族や生き物がクリス・リデルの絵と相まって個性豊かに表されています。しかしトウィッグにとっては一難去ってまた一難。次々と襲い来る受難を乗り越えていく。 自分は何者なのか。仲間を見つけることができるのか。自分の居場所はどこにあるのか。そんな普遍的なテーマを抱きながら、冒険譚を楽しむことができます。 しかもこれは長い物語のほんの入口。ワクワクが止まりません。

Posted by ブクログ

2023/09/10

小学生のころ夏休みに地元の図書館で借りた、トロルとか地底世界とか空飛ぶ船とかそういうものが出てくる児童文学の本…なんだっけ?という長年の謎。ふとしたときに検索をかけてみるけどダレンシャンとかハリーポッターとか指輪物語とかしか出てこない。当時は本を読むのが下手くそな子供だったので、...

小学生のころ夏休みに地元の図書館で借りた、トロルとか地底世界とか空飛ぶ船とかそういうものが出てくる児童文学の本…なんだっけ?という長年の謎。ふとしたときに検索をかけてみるけどダレンシャンとかハリーポッターとか指輪物語とかしか出てこない。当時は本を読むのが下手くそな子供だったので、台詞だけ読み飛ばし挿絵を眺めるだけ。それでも頭の片隅にあの本面白かったなという記憶が残っていて、大人になった今なら読めると思いリベンジしたかった。でも題名がわからないから探しようがない。それをある日友人と一生懸命探したら見つかったのだった!わぁー!これだ!懐かしい!なにこの挿絵おしゃれすぎない?!うちの地元の図書館センス良いじゃんか!とか色々盛り上がって喜んで、本当に嬉しかった。多分ここ最近の出来事で一番嬉しかった。 感動が大きすぎて本の感想は一言も書いてないけど、 大人が読んでも面白いからハリーポッターくらい有名になったら良いなと思う。

Posted by ブクログ

2023/06/28

図書館本。The Edge。崖の国に住む主人公トウィッグがウッドロル族の育ての親から独立して旅に出る話。どこまでも暗く神秘的な深森には部族や奇妙な生き物と遭遇し色々なハプニングにも負げずに突き進んでいくトウィッグの勇敢さに心惹かれた。終わりのほうは生みの父親と出会うけれど続編もあ...

図書館本。The Edge。崖の国に住む主人公トウィッグがウッドロル族の育ての親から独立して旅に出る話。どこまでも暗く神秘的な深森には部族や奇妙な生き物と遭遇し色々なハプニングにも負げずに突き進んでいくトウィッグの勇敢さに心惹かれた。終わりのほうは生みの父親と出会うけれど続編もあるので楽しみ。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました