- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1219-06-11
マルセル・デュシャン 絵画唯名論をめぐって 叢書・ウニベルシタス701
4,180円
獲得ポイント38P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 法政大学出版局/ |
| 発売年月日 | 2001/10/05 |
| JAN | 9784588007019 |
- 書籍
- 書籍
マルセル・デュシャン
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
マルセル・デュシャン
¥4,180
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
[ 内容 ] 1912年デュシャンは突然に絵画を“放棄”し、奇妙なオブジェによる自ら“レディメード”と呼ぶ作品を“発明”した。 このデュシャン思想の展開を芸術史的・精神分析的見地から解釈を試み、新たな芸術家像を描き出す。 [ 目次 ] またしても芸術と精神分析になるだろうか 移行 理論的間奏 啓示 反響 色とその名 レディメードと抽象画 変移 [ 問題提起 ] [ 結論 ] [ コメント ] [ 読了した日 ]
Posted by 
