商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福音館書店 |
| 発売年月日 | 2001/06/20 |
| JAN | 9784834017113 |
- 書籍
- 児童書
チムとゆうかんなせんちょうさん(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
チムとゆうかんなせんちょうさん(1)
¥1,540
在庫あり
商品レビュー
4.2
29件のお客様レビュー
チムひとりぼっちを読んでチムシリーズを読みくなり 初めから チムが子どもであるのに良く考えで自分で行動をする 親は子どもの行動を見て グッと我慢して見る事が大事なのですね
Posted by 
子どもを船に忘れて帰ることから始まる船乗りとしての成長物語。 そんなことある!?と思わずつっこみたくなるのはフィクションとしてご愛嬌。 組織に認められるためには労働と努力が必要だということが絵本を通して素直に伝わる。 物語としては荒波に飲まれる船の甲板で4を覚悟する船長と主人...
子どもを船に忘れて帰ることから始まる船乗りとしての成長物語。 そんなことある!?と思わずつっこみたくなるのはフィクションとしてご愛嬌。 組織に認められるためには労働と努力が必要だということが絵本を通して素直に伝わる。 物語としては荒波に飲まれる船の甲板で4を覚悟する船長と主人公に気持ちが動かされた。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
エドワード・ゴーリーが敬愛したイギリスのイラストレーター、エドワード・アーディゾーニArdizzone,Edward 作。確かに絵の雰囲気は似ているような気がする。 チムシリーズの第1巻。少年チムが船乗りにあこがれて、無謀とも言えそうな冒険に出て、帰ってくる。 なかなかハードな船旅で、一度は死を意識するほど。そのわりには、お話は淡々と進んでいく。子ども向けの絵本って、こんなんだったっけ?
Posted by 
