商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2000/07/25 |
| JAN | 9784829129777 |
- 書籍
- 文庫
名誉を越えた闘い
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名誉を越えた闘い
¥572
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商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
短編集第3弾。短編集…
短編集第3弾。短編集といってもほとんど本編と変わらない面白さなので本編ファンの方は是非とも。続刊待ちにでも。
文庫OFF
武器や兵器などの戦いに関する宝貝ではないのに、絶対的強さを持つ宝貝・帰書文の設定が秀逸な奮闘編第3弾。どの短編も単純なのにひねりが効いている。今作は日用品宝貝はない。『その男の名は』『傷だらけのたかかい』『最後の審判』がお気に入り。 読めば読むほど殷雷に恋していた思春期を思い...
武器や兵器などの戦いに関する宝貝ではないのに、絶対的強さを持つ宝貝・帰書文の設定が秀逸な奮闘編第3弾。どの短編も単純なのにひねりが効いている。今作は日用品宝貝はない。『その男の名は』『傷だらけのたかかい』『最後の審判』がお気に入り。 読めば読むほど殷雷に恋していた思春期を思い出す。ツンデレのデレ要素強めキャラに惹かれるようになったのは、思えば殷雷からかも。
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「ゆるぎない誓い」という一編に出てくる、帰書文というキャラクターが好きです。 その短編の宝貝回収劇の、わざとらしさが面白い。
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