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おとうさんのえほん(その2)
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おとうさんのえほん(その2)

高畠純(著者)

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おとうさんのえほん(その2)

1,320円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 絵本館
発売年月日 1995/01/01
JAN 9784871101264

おとうさんのえほん(その2)

¥1,320

商品レビュー

2.5

4件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • おとうさんのユーモア
  • 日常の動物パパ
  • 4コマ漫画の楽しさ
  • 親しみやすい絵本
  • 子供向けの笑い
  • おとうさんの愛らしさ
  • いたずら好きなキャラクター
  • ほっこり温かいストーリー
  • 変わり者パパの魅力
  • 三歳から楽しむ絵本

いろいろなおとうさんたちの日常を描いたこの絵本は、ユーモラスで親しみやすい内容が魅力です。登場するのは、ひょうやにわとり、うさぎ、ダチョウ、タコ、くま、アザラシ、いぬなど、個性豊かな動物のパパたち。彼らのちょっとオトボケな姿や、時には真面目さが垣間見える様子は、思わず笑いを誘います。特に、寝てばかりいるひょうやアザラシのパパには、親近感を感じる読者も多いでしょう。全体を通して、軽快な4コマ漫画の形式で描かれた日常の一コマは、子供たちにとっても楽しめる内容で、特に三歳頃から楽しむことができるでしょう。おとうさんの愛らしさやちょっとしたダメさが、心温まる笑いを提供してくれます。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2019/05/07

お父さんの習性あるあるだから、内容がほんとにわかるのはお母さん達じゃないかしら。軽くイラっとする笑。

Posted by ブクログ

2016/06/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

おとうさんのえほんのその2。 前作と同じで、4コマ漫画のようにいろんな動物と子どもとの関わりが描かれています。 前作よりその2の方が、おとうさんの残念な部分が描かれていることが多いような印象ですね(苦笑)。 相方には、これは母親側から見たおとうさん像ではないか、と言われました。 うーん…まぁそうなのかも? でも作者は男性ですよね。 クスっと笑えるのは、前作と同じです。 私のお気に入りはあざらしの親子です。

Posted by ブクログ

2011/10/12

シリーズで二冊出てますが、どちらも4コマ漫画のような本です。いろんな動物のお父さん(とその子供)が出て来てちょっとオトボケの混じるユーモラスな日常の一コマを各4ページで描き出していますが、この笑いがわかるのは三歳くらいからかな? ひょう、にわとり、うさぎ、ダチョウ、タコ、くま、...

シリーズで二冊出てますが、どちらも4コマ漫画のような本です。いろんな動物のお父さん(とその子供)が出て来てちょっとオトボケの混じるユーモラスな日常の一コマを各4ページで描き出していますが、この笑いがわかるのは三歳くらいからかな? ひょう、にわとり、うさぎ、ダチョウ、タコ、くま、アザラシ、いぬが出て来ますが、寝てばかりいる?ひょうやアザラシのパパの日常にはなんか親近感(というより既視感!?)を感じます。

Posted by ブクログ

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