商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1996/03/18 |
| JAN | 9784091234186 |
- コミック
- 小学館
俺たちのフィールド(18)
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俺たちのフィールド(18)
¥426
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
今回からはJに舞台を移したバンディッツを描いている。あえて言うのなら、ウズベク人のニーク編とでも言うべきところだろうか。 どうしてもカップ戦のような熱い展開は、リーグ戦では描きづらい。そこにこうした人情話を引き入れてくるのはうまいところであるし、この作品の最大の魅力でもあるだ...
今回からはJに舞台を移したバンディッツを描いている。あえて言うのなら、ウズベク人のニーク編とでも言うべきところだろうか。 どうしてもカップ戦のような熱い展開は、リーグ戦では描きづらい。そこにこうした人情話を引き入れてくるのはうまいところであるし、この作品の最大の魅力でもあるだろう。 とはいえ、ニークが認められるハチャメチャ展開があっての承前の巻であり、ここでは星四つ相当と評価したい。
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- ネタバレ
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ポーンと時間経過して、新たなタクロー、騎馬の活躍。 この辺のテンポの良さはいいよねー。 そして登場のニーク。 彼が日本に来た理由や「日本に来て大事なものがでてきた」と和解するプロセスが イマイチピンと来ないけど、キャラクターとDF能力は○だからいいかな。 PKで一歩も動かない間がいいなーw
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