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トルコで私も考えた(1) ヤングユーC
942円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1996/12/16 |
| JAN | 9784088642734 |
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トルコで私も考えた(1)
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トルコで私も考えた(1)
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商品レビュー
4.1
34件のお客様レビュー
異国の地での新たな生活を描いたこの作品は、トルコの文化や習慣をユーモラスに伝えています。漫画家による細やかなタッチの絵が魅力的で、トルコ人の奥様との生活を通じて、旅行者の視点から見た驚きや発見が描かれています。エッセイコミックとしても楽しめる内容で、ガイドブックでは得られないトルコの素顔が見えてきます。特に、食文化や人々の独特な習慣に焦点を当て、読者を引き込む工夫がされています。作品を通じて、トルコへの興味が湧き、異文化への理解が深まることでしょう。過去の出来事や現状に思いを馳せる部分もあり、単なる旅行記にとどまらない深いメッセージが感じられます。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
子どものころ、「りぼん」で好きだったユカリタンのコミックエッセイ。 初版1996年古い話。 ひょんなことからトルコにはまり、トルコ語学校に通ったり、現地で結婚、出産したりとびっくりします。 (いや、知ってたけど) トルコってすごく遠い国だけど、日本人と同じモンゴロイド族で、...
子どものころ、「りぼん」で好きだったユカリタンのコミックエッセイ。 初版1996年古い話。 ひょんなことからトルコにはまり、トルコ語学校に通ったり、現地で結婚、出産したりとびっくりします。 (いや、知ってたけど) トルコってすごく遠い国だけど、日本人と同じモンゴロイド族で、アルタイ語族で実は親戚? ってことももちろん学校で習って知ってたけど。 興味は惹かれるけど、積極的に近づく気にもならず、、 この漫画を手に取ってもまだ、うーん、やっぱり遠いかな~と思いながら読み進めた。 あら不思議。ユカリマジック? いっぱい書き込んであるので、秒速でページをめくることもできないタフなコミックエッセイだけど、腰を落ち着けてコーヒーを飲みながらじっくり味わいながら読んでいると、情景が浮かんでくるような… 流し読みはもったいない! トルコに行ってみたくなります。 ただ2015年現在、中東は状況が厳しい。 1巻の終わりのほうに、シリアを旅行記が出てきますが もう「パルミラ遺跡」破壊されちゃったんだよな…とか オリーブ石鹸で有名なアレッポ、どうなってるのかな、とか、悲しくなりました。
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トルコに住み始めた作者のお話。 1996年発行なので少し古いが、当地の風習なんかは今も同じようだ。
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トルコに長期?短期?滞在している作者のコミックエッセイ。トルコといえばカッパドキア、というイメージしかない私ですが、トルコ料理やトルコの人々の暮らしについてのあれこれは興味深い。塩味のヨーグルトドリンク、ってどんな味?
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